2025年度
今回は冬物中心に並べました。
10時から11時のピーク時はバーゲン会場のような賑わいですが、昼前には落ち着いてゆっくり選べる状況に。
次回は2月を予定しています。
花壇に黄色い花が咲いている・・と思って近くに寄るとマーガレットのような花が咲いていました。
今年も夏は猛暑で草刈りもできず、荒れ放題の花壇になっていましたが、涼しくなってから少しずつ手を入れ始めました。
そんな中、こうして花が咲いてくれるのはうれしいですね。
閉館になったので門を閉めるために外に出た17時少し過ぎの空。
煙突のライトがはっきり見えるほどの暗さです。
夏には閉館間際の飛び込み来館者もいましたが、ここのところめっきり減りました。
寒いし。暗いし。ですからね。
私たちが毎日出すごみの中には、まだ使える大切な資源がたくさんあります。ペットボトルやアルミ缶、紙などは、そのまま捨てるのではなく分別しリサイクルすることで、新しいものに生まれ変わります。
たとえば、ペットボトルから洋服の布が作られたり、古い紙から新しいノートができたりします。リサイクルは、ごみを減らすだけでなく、資源やエネルギーを大切に使うことにもつながります。
令和7年11月20日に開催された循環型社会形成推進功労者等環境大臣表彰式において、多摩ニュータウン環境組合の職員1名が表彰されました。
受賞された職員は、25年以上の長きにわたり清掃事業に従事し、現場から組織運営まで幅広くごみ処理業務に携わることで、清掃工場の安定操業及び地域環境の改善のために努力を惜しまないこと等が表彰するにふさわしいと認められました。
今後も、多摩清掃工場の安定操業及び地域環境の改善を通じて、環境方針である「環境にやさしい安全で開かれた多摩清掃工場」の実現に努めてまいります。